


外国人研修生共同受入事業に参入
外国人研修生共同受入事業とは、諸外国の意欲ある若者に企業での研修・実習を通じて両国の友好を築きながら、日本の技術を伝えるのを目的とする公的な制度を利用した事業です。
ピーアール・オオニシでは外国人研修生共同受入事業に参入し、平成29年11月に一期生2名、平成31年4月に二期生として2名、ベトナムの実習生を受け入れしました。



令和6年度12月からミャンマーの実習生を受け入れています。